壊れかけのiPhone 5sと鍵の学校

Pocket
LINEで送る

こんにちは。鍵の学校 たかだです。

 

 

 

 

先日、自転車で道をかっ飛ばしていたところ
いつもはバッグに入れているのに
その日たまたまポッケに入れていたiPhone 5Sが

たまたまポッケから滑り落ちて

凄い速度で地面に叩きつけられて

 
バッキバキに割れてしまいました。

 

 

 

画面バキバキです

画面バキバキです

 

 

 

どれくらいバッキバキかと言うと

グラップラーぐらいバキバキでした。

 

 

 

 

 

 

 
普通の人なら
なんじゃこるぁ~~!!

 

と慌てふためき泣き叫ぶところでございますが

 

 
たかだは、

 
「なんだこれ、悪の組織みたいでかっこいいやん(キラキラ」

 
と中二病患者のごとく喜んでしまいました。

 

 

 

 

 

 
だがしかし!

 

こんなバキバキだとある日壊れたら
それはそれで大変なので

とりあえず社内のiPhone修理担当おかざきに

直してもらうことにしました。

 

 
※鍵の学校の会社ではiPhone修理もやっている

 

 

 

 

 
すると、なんということでしょう!!

 

 

 

あのバッキバキだったiPhoneが

綺麗な画面になっているのではないですか!!

 

 

 

 

きれいになりました

きれいになりました

 

 

 

 

このままおかざきが頑張れば

フロントパネルを交換するだけで

iPhone 5SがiPhone 7になる日も近いです。

 

 

 

鍵の学校、たかだはよく携帯をこわしています。
生徒さん募集中です。

 

 

 

 

 

 

 

 
さて、携帯をよく振り回しているから壊すんじゃないのといわれそうなのはさておき、

 

 

 

 

 

 
たかだはiPhoneの修理をしてもらって

改めて気づきました。

 

 

 

 

iPhone修理の道は鍵修理の道に通じる

 

 

 

 

 

 

 

と。

 

 

 

 

 

 

携帯もそうですが、

そうそう交換できないものが

急に壊れたとしましょう。

 

 

 

 

 
それを特殊技能を使って

しゅぱっと修理をしてもらい

新たに直してもらえたとしたら・・・

 

 

 

鍵が回らなくなったけれど

すぐには交換できないタイプの鍵なので

交換はちょっと・・・

 

 
それを鍵屋さんが分解して

中身の壊れたところを直して

まるで新品のようにスルスル回る鍵に

よみがえらせたとしましょう。

 

 

分解した鍵

分解した鍵

 

 

 

お客さまは大喜びです。

 

 

 

 

 

 

 

これぞ神業!

職人です。

 

 

 

 

 
このように、鍵を分解して

鍵を修理して

その鍵に新たな命を吹き込ませることも

鍵屋さんの使命となってまいります。

 

 

分解した鍵 2

分解した鍵 2

 

 

 
鍵の学校、

まずは鍵を分解するところから学びます。

 

 

分解したら中の仕組みが分かります。

 

 
鍵のザオリクを使える生徒さん大募集中です。

 

 

 

自分のことがかわいいと思っている猫

自分のことがかわいいと思っている猫