現場研修で苦手克服

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こんにちは。鍵の学校 たかだです。

 

 
たかだは基本的に嫌いな食べ物はありません。

 

しかし、どう頑張っても好きになれない食べ物がございます。

 

 

それは牛乳とパクチーです。

 

 

 

 

牛乳は小学校のころからいままで避けて生きてきました。

 

 

しかし年に1回くらいとち狂って飲むことがございます。

 

 

パクチーに関してはタイに行ったときはすべての料理にパクチーが入っていたので二度と行くかと思いました。

 

 

 

 
そんな中、出張に行っていた社員のN野氏から

 

こんなお土産をいただきました。

 

乳飲料、レモンなのに。

乳飲料、レモンなのに。

 
関東・栃木 レモン 乳飲料 (宇都宮みやげ)

 

牛たんジャーキー。ビールに合うに違いない。

牛たんジャーキー。ビールに合うに違いない。

牛たんジャーキー (仙台みやげ) これは大好きです。

 

 
たかだは悩みました。

 

 

というのは、たかだは「人からもらったものはう○こでも食べる」という信念のもと生きております。

 

 

 

むしろ牛乳を飲むくらいなら、う○こを飲んだほうがましだと思いながら

 

無理やり頑張って飲みました。

 

 

 

 

・・・

・・・

・・・

 

 

 

 
さようなら、みなさん。

 

 

鍵の学校、嫌いなものを克服しよう!

 

 

生徒さん大募集中。

 

 

 

 

 

 

さて、たかだも苦手なものを克服したので、

 

みなさんも苦手な鍵を克服しましょう。

 

 

 
一般的に、鍵屋さんはどんな鍵でもオールマイティに作業できるに越したことはございません。

 

 

 
しかし、鍵の作業員さんによってはどうやら得手不得手があるようです。

 

 
家の鍵開けが得意な人、車の鍵製作が苦手な人、

 

 
作業内容によって隔たりがでてくる傾向がございます。

 

 

 

 
住宅の鍵で特殊な防犯サムターンが開けられない。

 

 
バイクの鍵が難しい、などです。

 

 

 

 
どれも道具と知識があればできるものですが、

 
どの作業でどの道具を使えばよいのかがイマイチわからず

 
作業でハマって「できねー」と思われるようです。

 

 

 
一番いいのはいろいろな鍵の作業現場をベテランさんと回って

 

 
いろいろな鍵の作業方法を見てみるのが一番よいのです。

 

 
すると、「あー、こうやってあけるんだ~」

 

 
という百聞は一見に如かず状態が発生するため

 

 
自分もその鍵に当たったらできるようになります。

 

 

 

 
見たことがない鍵の作業をやれと言われてもできるはずがございません。

 

 

 

鍵の学校では、授業の中で現場同行を実施しています。

 

 

 

 

実際の鍵作業をみることで、
「あー、この作業はこういう風にあけるんだ~」
というのがわかります。

 

鍵の学校、苦手撲滅!生徒さん大募集中です。

 

 

 

 

たかだは実際に鍵をならべて新人に説明しています。

たかだは実際に鍵をならべて新人に説明しています。

☆このブログ書いている間に頑張って全部飲みました☆
担当:たかだ