鍵の学校の在校生・卒業生インタビュー 第二話

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こんにちは!鍵の学校 たかだです。

髪が伸びてきたので枝毛が気になります。

毎日毎日枝毛を探してはカッティング作業をしております。

ここ数年、ショートボブだったので枝毛を探すというのはとても懐かしい作業です。

そんなことをしていたら、女学生時代はおさげにビン底眼鏡だったことを思い出しました。

おさげにビン底めがね

おさげにビン底めがね

思いだしたら、あまりの田舎くささに赤面です。

 

昔の写真は全部捨てたいと思います。

鍵の学校、田舎から来られる方は8日間集中の「短期集中コース」がオススメです!!

生徒さん大募集中!!!

 

 

さて、そんな絵にかいたような田舎の女学生はさておき 大好評シリーズ第二弾!

鍵の学校に入学した生徒さんインタビュー 第二話をお届け致します。

 

 

『第二話 俺でも鍵が開くんだぜ!』

 

先日ご紹介した高松からお越しの高杉さん、 その後のインタビューに成功しました!

先日、デスク錠を真剣なまなざしで開けていた高杉さんです。

「僕、不器用なんですよ~」

と言っていましたが、デスク錠ピッキングを難なく開けガッツポーズ!

 

開けている時に話しかけてもこの穏やかな笑み。

開けている時に話しかけてもこの穏やかな笑み。

 

 

たかだは初めてデスク錠を開けたとき、30分を要しました。

なかなか筋がよろしいようです。

 

 

また、ご入学の際に

「どんな人がいるのかな~人見知りなので心配です・・・」

と不安がっていたのも過去の話、周りの生徒さんとも打ち解けて楽しそうです。

 

学校の踊り場でパチリ。鍵開け作業に疲れたら外の景色を見て目の疲れをとってます。

学校の踊り場でパチリ。鍵開け作業に疲れたら外の景色を見て目の疲れをとってます。

 

学校には同年代の方、女性、学生さんやお年寄りまで たくさんの方がいらっしゃいますので、
和気あいあいです。

 

当社の社員や卒業して鍵屋さんを開業している方なども たまに学校に遊びに来られますので
鍵屋さんの裏話をきけちゃうかもです。

 

高杉さんは毎日学校に来られているので、このペースであれば 5月中に卒業できそうです!!

もうそろそろうどんが恋しくなってきたようです。

次の取材にはどんな鍵が開けられるようになっているのでしょうか?? こうご期待!!