お電話で失礼しますの鍵の学校

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こんにちは!

鍵の学校子育てブログのたかだです。

 

 

 

 

うちの娘、1歳7か月、全然話し始めず

ずっとうーあー言っておりましたが

ある日、話しました。

 

 

 

「ぱっぱ!」

 

パパを見ながら言ったので、おそらくパパと言いたいのでしょう。

 

 

ママじゃないんかい!!

 

とは思いません。

 

 

 

そんなおちょこの底みたいな小さいことは申し上げません。
娘が言葉を発したのは素晴らしいことではないでしょか。
今晩はお赤飯ならぬステーキで乾杯したいと思います。

 

 

ある日のいきなりステーキ

ある日のいきなりステーキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな娘が、そのあと私を見てこういいました。

 

 

「ばぁばぁ~バブバブ」

 

 

たかだは言いました。
「だれがババアじゃ」と。

 

 

 

 
さて、鍵屋さんは無店舗の場合だと
ほとんどがお電話で依頼を受けて現場へ急行する

 

という営業形態かと思われます。

 

 

 

その際に、お電話でのお話方がめっちゃおばはんみたいだな~
と思いながら現場へ行くと

ワ!めっちゃかわいこちゃんですやん!!

ということがよくあります。

 

 
他には、電話ではお年寄りかな?と思っていても

実はめっちゃ未成年かよ!

てなこともしばしば。

 

 

 

ある日たかだが鍵屋さんで電話番をしていたときに

異様に機械音だな~と思っていたら

実はボイスチェンジャーで話されていたこともございます。

 

 

 

さりとて声だけでは判断できないのがこの世の中。

実際に御姿を拝見してみないといろいろわからないのが現状です。

 

 

 

もしお電話で

「ばぶー、はーい、チャーン!!」

と言われたら

 

イクラちゃんかもしれませんが

実はたかだジュニアからの連絡かもしれませんね。

 

 

 

鍵の学校、いろんな鍵開けの現場に行ってみよう!

生徒さん大募集中です。

 

くつろぐ猫

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